深セン 龍記桂林米線でローカルな昼食

深センの街を歩いているとときどき見かける桂林の米線(米の麺)店。
おそらくチェーン店だと思うのですが、アチコチに同じ名前の店舗があります。

桂林と名前が付いてますが、桂林料理という独自の料理はなくて湖南料理の辛くて酸っぱい感じと広東料理的な薄味の融合スタイルという事みたいなのですが、足すかにちょっと酸っぱい感じのスープのお店なのです。

えぇ、もう、超ローカルな感じのお店で(笑)
メインとなる麺メニューはだいたい10元~15元くらい。これに3元くらいの小食を追加しても200円掛からないというリーズナブルなお値段です。

牛バラ肉米線:12元
先に書いたとおりちょっと酸っぱくて薄味のスープ。絶賛するほど美味しいわけではないのですが、なぜかクセになる味で2ヶ月に1回くらい食べたくなります(笑)

 

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